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zenschool(ゼンスクール)とは


ゼロからイチを生み出そう。

マインドフルネスを活用したイノベーション講座

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zenschool(ゼンスクール)とは


ゼロからイチを生み出そう。

マインドフルネスを活用したイノベーション講座

NEWS: リクナビNEXTジャーナルにzenschoolの記事を掲載いただきました

What?
zenschoolとは

zenschoolは、経営者が
心からやりたいことを見つける学校です

おかげさまで開講からすでに12期を迎えました。
その中で自社製品の売上げが、3,000万円を越えた企業や、会社全体の売上げが受講前の250%を越えた企業も出てきています。

zenschoolでコンセプトを考え出したプロジェクトをクラウドファンディングに掲載した企業はすべて資金調達に成功し、その後実際にB2C製品/サービスにしています。
 

Create


自社製品を生み出せます。

自社の持つ技術力を活かした自社製品を生み出すことが出来ます。

これまでに自社製品とサービスを生み出した受講生の40%になります。

またクラウドファンディングに成功した製品はこちらになります(※iPhone Trick Coverを除く)。

Grow


本業の売上が伸びます。

自社技術を用いて生み出した製品をクラウドファンディングに掲載することで、メディア各社に注目をあつめることができます。

その結果、今まで知られていたなかった自社技術のPRとなり、自社製品の売上に加えて、本業の新規受注が急増します。

自社製品を生み出した卒業生ほとんどが、本業が伸びるという実績が報告されています。

Grow


本業の売上が伸びます。

自社技術を用いて生み出した製品をクラウドファンディングに掲載することで、メディア各社に注目をあつめることができます。

その結果、今まで知られていたなかった自社技術のPRとなり、自社製品の売上に加えて、本業の新規受注が急増します。

自社製品を生み出した卒業生ほとんどが、本業が伸びるという実績が報告されています。

Align


1社依存率が下がります。

本業においての新規の受注が増えるため、これまでの1社の発注先に依存していたような売上形態の企業の場合、1社依存率がさがります。

上記の事例では、1社依存率が93%から50%へと大きくさがりました。

本業の急激な成長をもたらします。

zenschoolを受講後、自社製品産み出し、クラウドファンディングに掲載したことにより、NHKを含む多くのメディア各種で報道されました。その結果として自社技術に注目があつまり、既存の取引先以外からの新規の受注が拡大、本業の売り上げが以前の3.9倍になった第2期卒業生の売り上げ推移のグラフです。卒業生の多くは、こような推移をたどって本業が急拡大する傾向にあります。

zenschoolを受講後、自社製品産み出し、クラウドファンディングに掲載したことにより、NHKを含む多くのメディア各種で報道されました。その結果として自社技術に注目があつまり、既存の取引先以外からの新規の受注が拡大、本業の売り上げが以前の3.9倍になった第2期卒業生の売り上げ推移のグラフです。卒業生の多くは、こような推移をたどって本業が急拡大する傾向にあります。

zenschoolの秘密


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zenschoolの秘密


Our secret?
zenschoolの秘密

受講生に「答え」を与えない

受託の仕事をしてきた受講生達は、課題を与えられればソリューションを提供できる方がほとんどですが、課題を自ら見出すことができる方は皆無です。
講師である私どもが、「答えを与えません」と宣言することで、受講生自身が心からやりたかった事を見出すための、問いかけを自らにし始めるようになります。
このことにより、徐々に課題の設定を自らできるようになります。結果として、受講生オリジナルの課題が見つかり、それに対するソリューション(製品/サービス)が生み出されることになります。

zenschoolでは知識は与えますが、「答え」は決して与えません。
自社製品/サービス開発において「答え」は個人個人の中にある特別なものなのです。
講座ではマイドフルネス瞑想を行い、その後「ワクワクトレジャー・ハンティングチャート」を使い、参加者ひとりひとりに対して、何に「ワクワク」するのかを徹底的に追求していきます。

そこから導き出された「自分が心からやりたかった事」を自社の持つ技術で製品/サービス化するために講師、参加者のメンバーと共に徹底議論していきます。架空のケーススタディでは自分事(じぶんごと)になりえなかった自社製品/サービスへのアプローチの仕方を、自分の「ワクワク」を実現する自分事(じぶんごと)の自社製品/サービスとして捉えることができるようになります。
そして講座の最終発表後、当社の運営するクラウドファンディングzenmonoに掲載をして製品/サービス開発資金を資金調達をしていただくことにより、WEBマーケティングの実践と市場の評価を得ることができます。

当社はこれらのプロセスを書籍化しております。

モノ作り支援


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モノ作り支援


We support!
モノ作り支援

製品の企画から、資金調達、マーケティング、
量産化までしっかりとサポートします

enmonoの自社製品/サービス開発サポートは、zenschoolだけではありません。

zenschoolで商品企画を行った後は、モノづくりに特化したクラウドファンディングのzenmono、ハードウェア・アクセラレーターのzenfactoryで、ステージに応じて貴社のモノづくりを成長をしっかりサポートします。